2020年06月20日

古希祝い

昨日は満69歳の誕生日でした。
子どもたちは現代人なので、洋風の誕生祝いですが、僕は昭和生まれの日本人なので、正月元旦に家族全員で新年をお祝いするほうです。

ただ、今回は数え70歳に当たるので、簡素ではありますがお祝いをしました。気の合う知花先生(朴然の担任だった先生で、現在、沖縄市教委、僕の後ろ・床柱の前)と現、北中城中学校の友寄校長(左から2番目)、与那嶺教頭(左端)もお呼びしました。

友寄校長と与那嶺教頭は所用があり、19時半過ぎにお帰りになりました。元々、NHKの警視庁担当になった藤島記者さんから社会での誹謗中傷についての質問があったことから、私以外でも中学校の環境ではどうか、いろいろ聞いてみようという思いがありました。

ところがこの主旨も電話のやり取りなどで一定進み、ぼんやりしてきたので、一転、数え70歳にして考えていることをこの日の夜に話し合いました。詳細は省きますが、中身の濃い集まりになりました。
皆さん、ありがとうございました(妻のお兄さんも来られました)。

雰囲気を伝える写真を添付いたします。

古希祝い (2).JPG


【数え70歳と46歳と1歳。日本人が今一番忘れている大和魂。成文化されていない魂を次世代に伝えていくことを使命として生きている。既成の年齢感覚を完全に打破しているので、毎日、張りのある暮らしをさせていただいています。】

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【体重も80キロ台に落として、健康を何とか維持しています。畳の上で死ぬまで、社会に貢献していきます!エイ、エイ、エオー!】
posted by 塾長 at 21:13| 教育・子育て